向きを変えると絵が変わる、遊び心たっぷりのしおりです。
写真では両方が見てていますが、実際には、本当の信号のように「進め」「止まれ」と変わります。 「進め」のときは、アンペルマンは進め、そして回りは赤。下の横断歩道のような白い線の入ったところには、かわいい小さな足跡が歩いているように並びます。 そして「WEITER
LESEN」(続きを読む)の文字。
「止まれ」のときは、アンペルマンは止まれ、そして回りは緑。横断歩道部分には、足をそろえて止まっている足跡。 そして「PAUSE
MACHEN」(休憩する)の文字。
裏を見ると・・・アンペルマンのロゴマークに、ベルリンのシンボルであるテレビ塔が・・・ディテールまで楽しめるようなデザインはさすがです!
難しい本も、これなら楽しく読めそう。さっそくMicheyもオフィスで使ってみることに。反響が楽しみです。
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